クラフト紙袋の種類

クラフトパルプを原料として製造したクラフト紙を主原料とし2層~5層程度で構成される包装容器です。重量物の保管、運搬に適した強度を有し、経済性にも優れた包装容器である事から、あらゆる産業において広く使用されています。弊社は1952年より重包装クラフト紙袋の製造を開始し、半世紀に渡りノウハウを蓄積しながら現在に至ります。

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工場紹介

工場は長野県佐久市の本社に御座います。単一工場として生産量は業界トップクラスの能力を持ち、様々な種類の紙袋を製造しています。

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品質への取り組み紹介

工場の周辺環境は平均気温が10℃程度。年間を通して冷涼な気候に恵まれた土地ですが、場内の温度はエアコンで管理します。
私達は異物が混入する危険を出来る限り抑えた工場造りを目指します。

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営業部

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工場

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浅間工場 / 長野県佐久市志賀字寄山 5006-1(佐久リサーチパーク内)