鈴与マタイについて

PHILOSOPHY

our identity

基本理念

理は道 理は利(ことわりはみち ことわりはり)

経営目標

理に則った新しさへの挑戦を通じて、 社会に確かな価値を生み出すとともに、 社員に成長の機会と生活の安定を提供する。

行動指針

  • 1.ゆっくりと、立体的に理解する。
  • 2.新しさを尊重し、変化を楽しむ。
  • 3.勇気と敬意をもって人と交わる。

品質方針

理を重んずる心と仕組みで 質の高い社員と製品とを生み出し、 お客様とお客様のお客様に 安心と満足をお届けする。

BE NEWEST

message

newestで
あり続けること

弊社は英文での表記を「最新の会社」Newest Corporationと定めております。

弊社は創業以来このnewestということ、言い換えれば「新興の志」を忘れず、新しいことに挑戦し続けてきました。創業事業である麻袋(マタイ)の製造販売を経て、重包装用クラフト紙袋を筆頭にあらゆる包装関連商品へと展開した包装資材事業。鋳造材料・金属製品から凍結防止剤、農業用資材などを広く扱う商事事業。そして太陽光発電システムを始めとした環境配慮型商品の販売を行う環境エネルギー事業。現在行っている3つの多様な事業は、まさにこの挑戦の証であると自負しております。

ますます多様化、複雑化が進む業界にあって、各事業のスペシャリストとして、今後も自己改革・事業の革新を進め、「安全に、確かなものを」の原則を基本に、皆様の戦略的パートナーとしての役割を果たしてまいりたいと考えております。

創業から80年、会社設立から半世紀。「変わらぬ伝統は、変わり続けること」という1点だけは変わることなく、鈴与マタイはNewest Corporationであり続けます。

鈴与マタイ株式会社 代表取締役社長
横井 俊之

鈴与グループ

一つの個を大切にし、この一つの個が自立し生きていく中から他との共生が生まれてくるとする、浄土宗の高僧 椎尾辮匡師の考え方「共生(ともいき)」を経営理念とし、事業を通じて国家・社会・地域に貢献すること、また、企業として教育・文化・福祉・スポーツなど様々な分野へ支援することが重要であると考えます。 自然・地球環境と調和する社会の実現にも努めます。 鈴与グループのシンボルは、未来への輝きと拡がりを与え、信頼や伝統を継承しつつ、時代や環境に適応していく鈴与グループの決意を象徴しています。

鈴与グループのシンボル

【シンボルカラー】 「情熱と躍進」の赤 (SUZUYO RED)「創意と誠実」の青 (SUZUYO BLUE)人と海を原点とする鈴与カラーに、 明るさとあざやかさを高めたシンボルカラーを制定しました。